[Update] Migrate to tauri-app(Web UI)

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Sakamoto Shiina
2024-07-25 01:01:22 +09:00
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main_window:
translation: 翻訳
transcription_send: 音声認識(マイク)
transcription_receive: 音声認識(スピーカー)
foreground: 最前面表示
language_settings: 言語設定
your_language: あなたの言語
translate_each_other_label: 双方向に翻訳
swap_button_label: 言語を入れ替え
target_language: 相手の言語
translator: 翻訳エンジン
translator_ctranslate2: オフライン翻訳 (Default)
textbox_tab_all: 全て
textbox_tab_sent: 送信
textbox_tab_received: 受信
textbox_tab_system: システム
textbox_system_message:
enabled_translation: 翻訳機能をONにしました。
disabled_translation: 翻訳機能をOFFしました。
enabled_voice2chatbox: マイクからの音声入力、文字起こしを開始します。
disabled_voice2chatbox: マイクからの音声入力、文字起こしを終了しました。
enabled_speaker2log: スピーカーからの音声聞き取り、文字起こしを開始します。
disabled_speaker2log: スピーカーからの音声聞き取り、文字起こしを終了しました。
enabled_foreground: 画面を常に最前面へ固定します。
disabled_foreground: 最前面への固定を解除しました。
auth_key_success: 認証キーの更新が完了しました。
auth_key_error: 認証キーが間違っているか、API使用制限が上限に達しています。
no_mic_device_detected_error: マイクデバイスが検出されませんでした。
no_speaker_device_detected_error: スピーカーデバイスが検出されませんでした。
translation_engine_limit_error: 翻訳エンジンを自動的に変更しました。対象翻訳エンジンへのリクエストが多すぎるため、一時的にアクセスが制限されています。同じ翻訳エンジンを使用したい場合はしばらく待ってから、VRCTの再起動をしてもう一度試してみてください。
detected_by_word_filter: ワードフィルターに登録されている単語 %{detected_message} が検出されたため送信しませんでした。
selected_your_language: 「あなたの言語」 を %{your_language} に設定しました。
selected_target_language: 「相手の言語」 を %{target_language} に設定しました。
switched_language_preset_tab: 言語プリセット番号 %{tab_no} に切り替わりました。
latest_language_setting: 現在「あなたの言語」は %{your_language}、「相手の言語」は %{target_language} に設定されています。
opened_web_page_booth: お使いのブラウザで、Boothのページを開きました。
opened_web_page_vrct_documents: "お使いのブラウザで、VRCTのドキュメントを開きました。使用方法などはそちらに記載されています。\n不具合、ご要望、その他お問い合わせはドキュメント最下部にあるLinks、「お問合せフォーム」もしくはX (元Twitter) にて気軽にご連絡ください!"
update_available: 新しいバージョンが出ました!
state_text_enabled: 有効
state_text_disabled: 無効
cover_message: 設定画面が閉じられるまで、一時的に機能を停止しています。
confirmation_message:
update_software: "新しいバージョンをダウンロードしてアプリを再起動します。\n少し時間がかかります。今すぐ行いますか"
deny_update_software: 後でする
accept_update_software: アップデートして再起動
updating: アップデート中...
detected_over_ui_size: "現在のUI サイズ: %{current_ui_size}\nVRCTのウィンドウサイズが、お使いのディスプレイサイズより大きい可能性があります。\n※ディスプレイサイズによっては、何度か再設定が必要な場合があります。"
deny_adjust_ui_size: このサイズのままで良い
accept_adjust_ui_size: 小さく設定して再起動
selectable_language_window:
title_your_language: あなたの言語
title_target_language: 相手の言語
go_back_button: 戻る
overlay_settings:
restore_default_settings: 初期値に戻す
opacity: 透明度
ui_scaling: サイズ
x_position: X軸左右
y_position: Y軸上下
z_position: Z軸前後
x_rotation: X軸の回転
y_rotation: Y軸の回転
z_rotation: Z軸の回転
display_duration: 表示時間
fadeout_duration: フェードアウト時間
config_window:
config_title: 設定
compact_mode: コンパクトモード
version: バージョン %{version}
restart_message: 再起動して変更を適用する。
common_error_message:
invalid_value: 無効な値です。
side_menu_labels:
appearance: デザイン
translation: 翻訳
transcription: 音声認識
transcription_mic: マイク
transcription_speaker: スピーカー
transcription_internal_model: 音声認識モデル
others: その他
others_send_message_formats: メッセージフォーマット (送信)
others_received_message_formats: メッセージフォーマット (XSOverlay & Speaker2Chatbox)
advanced_settings: 高度な設定
transparency:
label: 透明度
desc: メイン画面の透明度を変更できます。
appearance_theme:
label: 外観テーマ
desc: カラーテーマを変更できます。
ui_size:
label: UIサイズ
textbox_ui_size:
label: テキストボックス フォントサイズ
desc: ログに表示されるフォントのサイズを、UIサイズを基準にして倍率を変えられます。
message_box_ratio:
label: メッセージ入力欄のサイズ
desc: "メッセージ入力欄のサイズを変更できます。テキストボックスとの比率となっています。\n※厳密な計算はしていません。"
font_family:
label: 使用フォント
ui_language:
label: UIの言語 / UI Language
to_restore_main_window_geometry:
label: メイン画面の位置を記憶する
desc: 起動時、前回の画面の位置とサイズを復元します。
use_translation_feature:
label: 翻訳機能を使用する
desc: "オフにしている間は、翻訳機能を使わない代わり、VRCTの起動が少し速くなります。\n翻訳機能を必要とせず、VRCTをチャット送信と文字起こしツールとしてのみ使用するユーザー用です。"
ctranslate2_weight_type:
label: オフライン翻訳のタイプ
desc: 翻訳エンジン(オフライン翻訳)で翻訳する際に、使用する翻訳モデルを選択できます。
small: "通常モデル (%{capacity})"
large: "高精度モデル (%{capacity})"
deepl_auth_key:
label: DeepL 認証キー
desc: "使用の際は、メイン画面にある %{translator} をDeepL_APIに変更してください。\n※対応していない言語もあります。"
open_auth_key_webpage: DeepLアカウントページを開く
auth_key_success: 認証キーの更新が完了しました。
auth_key_error: 認証キーが間違っているか、API使用制限が上限に達しています。
mic_host:
label: マイク(ホスト/ドライバー)
mic_device:
label: マイク (デバイス)
mic_dynamic_energy_threshold:
label_for_automatic: "マイク入力感度の調整 (現在の設定: 自動)"
desc_for_automatic: マイクの入力感度を自動的に調節する。
label_for_manual: "マイク入力感度の調整 (現在の設定: 手動)"
desc_for_manual: スライダーを調整して入力感度を手動で決められます。マイクのアイコンを押すと、実際に声を入力し、音量を確認しながら調節できます。
error_message: 0 から %{max} までの数値で設定できます。
mic_record_timeout:
label: 入力が終了したとみなす無音時間
desc: 無音を検出し、設定された秒数経過すると、音声入力が終了したとみなします。
error_message: 0 以上で 「%{mic_phrase_timeout_label}」より大きくすることはできません。
mic_phrase_timeout:
label: 一度に文字起こしする時間の長さ
desc: 設定された秒数ごとに文字起こし処理が行われます。
error_message: 0 以上で 「%{mic_record_timeout_label}」より小さくすることはできません。
mic_max_phrase:
label: 送信するまでに保持する単語数
desc: 文字起こしされた単語数の下限値で、この数値を超えた場合のみ結果をVRChatへ送信し、ログに表示します。
error_message: 0以上の数値を設定できます。
mic_word_filter:
label: ワードフィルター
desc: "登録された単語を検出すると、その文章は送信されません。\n「,」カンマで区切ると、まとめて複数の単語を追加できます。\n※重複した単語は登録されません。"
add_button_label: 追加
count_desc: "現在登録されている単語数: %{count}"
speaker_device:
label: スピーカー (デバイス)
speaker_dynamic_energy_threshold:
label_for_automatic: "スピーカー入力感度の調整 (現在の設定: 自動)"
desc_for_automatic: スピーカーの入力感度を自動的に調節する。
label_for_manual: "スピーカー入力感度の調整 (現在の設定: 手動)"
desc_for_manual: スライダーを調整して入力感度を手動で決められます。ヘッドフォンのアイコンを押すと、実際に音声を聞き取り、音量を確認しながら調節できます。
error_message: 0 から %{max} までの数値で設定できます。
no_device_error_message: スピーカーデバイスが検出されませんでした。
speaker_record_timeout:
label: 入力が終了したとみなす無音時間
desc: 無音を検出し、設定された秒数経過すると、音声入力が終了したとみなします。
error_message: 0 以上で 「%{speaker_phrase_timeout_label}」より大きくすることはできません。
speaker_phrase_timeout:
label: 一度に文字起こしする時間の長さ
desc: 設定された秒数ごとに文字起こし処理が行われます。
error_message: 0 以上で 「%{speaker_record_timeout_label}」より小さくすることはできません。
speaker_max_phrase:
label: ログとして表示するまでに保持する単語数
desc: 文字起こしされた単語数の下限値で、この数値を超えた場合のみ結果をログに表示します。
error_message: 0以上の数値を設定できます。
use_whisper_feature:
label: 音声認識にWhisperモデルを使用する
desc: 一部の言語では、音声認識の精度が向上するかもしれません。音声認識使用中、CPUの使用率が上がるので、お使いのPCスペックと相談してこの機能を使用してください。
whisper_weight_type:
label: Whisperモデルのタイプ
desc: "基本的に、容量が多いモデルほど精度は高いですが、文字起こしまでの時間が伸び、CPU使用率も増加します。各モデルの説明はドキュメントをご覧ください。\n※特にmediumより容量の大きいモデルは、CPUの性能によっては使用すらも困難です。"
model_template: "%{model_name} モデル (%{capacity})"
recommended_model_template: "%{model_name} モデル (%{capacity}) (推奨)"
enable_overlay_small_log:
label: Overlay機能を有効
# desc:
open_overlay_settings: Overlay詳細設定を開く
auto_clear_the_message_box:
label: 送信後はチャットボックスを空にする
send_only_translated_messages:
label: 翻訳後のメッセージのみ送信する
send_message_button_type:
label: メッセージ送信ボタン
hide: 非表示 (エンターキーを使って送信)
show: 表示
show_and_disable_enter_key: 表示し、エンターキーでの送信を無効
notice_xsoverlay:
label: XSOverlayでの通知受け取り機能を有効
desc: 文字起こし (受信) されたメッセージをXSOverlayの機能を使って通知として受け取れます。
auto_export_message_logs:
label: 会話ログを自動的に保存する
desc: テキストファイルとしてログがlogsフォルダ内に保存されます。
vrc_mic_mute_sync:
label: VRCマイクミュート同期
desc: "VRChatのマイクがミュートされている間は、メッセージをVRChatに送信しません。\n※若干の遅延はあります。また、Push-To-Talkは非対応です。"
send_message_to_vrc:
label: VRChatにメッセージを送信する
desc: "サポート対象外ですが、VRChatにメッセージを送信せずに使う方法があります。送信したい場合、この機能を有効にする事を忘れないでください。"
send_message_format:
label: 送信するメッセージのフォーマット
desc: "VRChatで相手に実際に見えるフォーマットを変更できます。\n[message]がメッセージに置換されます。"
example_text: これは例文です。フォントや改行箇所など、実際の表示とは異なる場合があります。
error_message: "[message]という文字は使えません。"
send_message_format_with_t:
label: 送信するメッセージのフォーマット(翻訳付き)
desc: "VRChatで相手に実際に見えるフォーマットを変更できます。\n[message]がメッセージに置換され、[translation]が翻訳されたメッセージに置換されます。"
example_text: これは例文です。フォントや改行箇所など、実際の表示とは異なる場合があります。
error_message: "[message]と[translation]という文字は使えません。"
received_message_format:
label: 受信するメッセージのフォーマット
desc: "XSOverlay通知受け取り機能で使用されます。\n[message]がメッセージに置換されます。\n※Speaker2Chatboxでの送信機能にも使われます。"
example_text: これは例文です。フォントや改行箇所など、実際の表示とは異なる場合があります。
error_message: "[message]という文字は使えません。"
received_message_format_with_t:
label: 受信するメッセージのフォーマット(翻訳付き)
desc: "XSOverlay通知受け取り機能で使用されます。\n[message]がメッセージに置換され、[translation]が翻訳されたメッセージに置換されます。\n※Speaker2Chatboxでの送信機能にも使われます。"
example_text: これは例文です。フォントや改行箇所など、実際の表示とは異なる場合があります。
error_message: "[message]と[translation]という文字は使えません。"
osc_ip_address:
label: OSC IP Address
osc_port:
label: OSC Port
open_config_filepath:
label: 設定ファイルを開く