main_window: translation: "翻訳" transcription_send: "音声認識(マイク)" transcription_receive: "音声認識(スピーカー)" foreground: "最前面表示" language_settings: "言語設定" your_language: "あなたの言語" translate_each_other_label: "双方向に翻訳" swap_button_label: "言語を入れ替え" target_language: "相手の言語" translator: "翻訳エンジン" translator_ctranslate2: "オフライン翻訳 (Default)" textbox_tab_all: "全て" textbox_tab_sent: "送信" textbox_tab_received: "受信" textbox_tab_system: "システム" textbox_system_message: enabled_translation: "翻訳機能をONにしました。" disabled_translation: "翻訳機能をOFFしました。" enabled_voice2chatbox: "マイクからの音声入力、文字起こしを開始します。" disabled_voice2chatbox: "マイクからの音声入力、文字起こしを終了しました。" enabled_speaker2log: "スピーカーからの音声聞き取り、文字起こしを開始します。" disabled_speaker2log: "スピーカーからの音声聞き取り、文字起こしを終了しました。" enabled_foreground: "画面を常に最前面へ固定します。" disabled_foreground: "最前面への固定を解除しました。" auth_key_success: "認証キーの更新が完了しました。" auth_key_error: "認証キーが間違っているか、API使用制限が上限に達しています。" no_mic_device_detected_error: "マイクデバイスが検出されませんでした。" no_speaker_device_detected_error: "スピーカーデバイスが検出されませんでした。" translation_engine_limit_error: "翻訳エンジンを自動的に変更しました。対象翻訳エンジンへのリクエストが多すぎるため、一時的にアクセスが制限されています。同じ翻訳エンジンを使用したい場合はしばらく待ってから、VRCTの再起動をしてもう一度試してみてください。" detected_by_word_filter: "ワードフィルターに登録されている単語 %{detected_message} が検出されたため送信しませんでした。" selected_your_language: "「あなたの言語」 を %{your_language} に設定しました。" selected_target_language: "「相手の言語」 を %{target_language} に設定しました。" switched_language_preset_tab: "言語プリセット番号 %{tab_no} に切り替わりました。" latest_language_setting: "現在「あなたの言語」は %{your_language}、「相手の言語」は %{target_language} に設定されています。" opened_web_page_booth: "お使いのブラウザで、Boothのページを開きました。" opened_web_page_vrct_documents: "お使いのブラウザで、VRCTのドキュメントを開きました。使用方法などはそちらに記載されています。\n不具合、ご要望、その他お問い合わせはドキュメント最下部にあるLinks、「お問合せフォーム」もしくはX (元Twitter) にて気軽にご連絡ください!" update_available: "新しいバージョンが出ました!" state_text_enabled: "有効" state_text_disabled: "無効" cover_message: "設定画面が閉じられるまで、一時的に機能を停止しています。" confirmation_message: update_software: "新しいバージョンをダウンロードしてアプリを再起動します。\n少し時間がかかります。今すぐ行いますか?" deny_update_software: "後でする" accept_update_software: "アップデートして再起動" updating: "アップデート中..." detected_over_ui_size: "現在のUI サイズ: %{current_ui_size}\nVRCTのウィンドウサイズが、お使いのディスプレイサイズより大きい可能性があります。\n※ディスプレイサイズによっては、何度か再設定が必要な場合があります。" deny_adjust_ui_size: "このサイズのままで良い" accept_adjust_ui_size: "小さく設定して再起動" selectable_language_window: title_your_language: "あなたの言語" title_target_language: "相手の言語" go_back_button: "戻る" overlay_settings: restore_default_settings: "初期値に戻す" opacity: "透明度" ui_scaling: "サイズ" x_position: "X軸(左右)" y_position: "Y軸(上下)" z_position: "Z軸(前後)" x_rotation: "X軸の回転" y_rotation: "Y軸の回転" z_rotation: "Z軸の回転" display_duration: "表示時間" fadeout_duration: "フェードアウト時間" config_window: config_title: "設定" compact_mode: "コンパクトモード" version: "バージョン %{version}" restart_message: "再起動して変更を適用する。" common_error_message: invalid_value: "無効な値です。" side_menu_labels: appearance: "デザイン" translation: "翻訳" transcription: "音声認識" transcription_mic: "マイク" transcription_speaker: "スピーカー" transcription_internal_model: "音声認識モデル" others: "その他" others_send_message_formats: "メッセージフォーマット (送信)" others_received_message_formats: "メッセージフォーマット (XSOverlay & Speaker2Chatbox)" advanced_settings: "高度な設定" transparency: label: "透明度" desc: "メイン画面の透明度を変更できます。" appearance_theme: label: "外観テーマ" desc: "カラーテーマを変更できます。" ui_size: label: "UIサイズ" textbox_ui_size: label: "テキストボックス フォントサイズ" desc: "ログに表示されるフォントのサイズを、UIサイズを基準にして倍率を変えられます。" message_box_ratio: label: "メッセージ入力欄のサイズ" desc: "メッセージ入力欄のサイズを変更できます。テキストボックスとの比率となっています。\n※厳密な計算はしていません。" font_family: label: "使用フォント" ui_language: label: "UIの言語 / UI Language" to_restore_main_window_geometry: label: "メイン画面の位置を記憶する" desc: "起動時、前回の画面の位置とサイズを復元します。" use_translation_feature: label: "翻訳機能を使用する" desc: "オフにしている間は、翻訳機能を使わない代わり、VRCTの起動が少し速くなります。\n翻訳機能を必要とせず、VRCTをチャット送信と文字起こしツールとしてのみ使用するユーザー用です。" ctranslate2_weight_type: label: "オフライン翻訳のタイプ" desc: "翻訳エンジン(オフライン翻訳)で翻訳する際に、使用する翻訳モデルを選択できます。" small: "通常モデル (%{capacity})" large: "高精度モデル (%{capacity})" deepl_auth_key: label: "DeepL 認証キー" desc: "使用の際は、メイン画面にある %{translator} をDeepL_APIに変更してください。\n※対応していない言語もあります。" open_auth_key_webpage: "DeepLアカウントページを開く" auth_key_success: "認証キーの更新が完了しました。" auth_key_error: "認証キーが間違っているか、API使用制限が上限に達しています。" mic_host: label: "マイク(ホスト/ドライバー)" mic_device: label: "マイク (デバイス)" mic_dynamic_energy_threshold: label_for_automatic: "マイク入力感度の調整 (現在の設定: 自動)" desc_for_automatic: "マイクの入力感度を自動的に調節する。" label_for_manual: "マイク入力感度の調整 (現在の設定: 手動)" desc_for_manual: "スライダーを調整して入力感度を手動で決められます。マイクのアイコンを押すと、実際に声を入力し、音量を確認しながら調節できます。" error_message: "0 から %{max} までの数値で設定できます。" mic_record_timeout: label: "入力が終了したとみなす無音時間" desc: "無音を検出し、設定された秒数経過すると、音声入力が終了したとみなします。" error_message: "0 以上で 「%{mic_phrase_timeout_label}」より大きくすることはできません。" mic_phrase_timeout: label: "一度に文字起こしする時間の長さ" desc: "設定された秒数ごとに文字起こし処理が行われます。" error_message: "0 以上で 「%{mic_record_timeout_label}」より小さくすることはできません。" mic_max_phrase: label: "送信するまでに保持する単語数" desc: "文字起こしされた単語数の下限値で、この数値を超えた場合のみ結果をVRChatへ送信し、ログに表示します。" error_message: "0以上の数値を設定できます。" mic_word_filter: label: "ワードフィルター" desc: "登録された単語を検出すると、その文章は送信されません。\n「,」カンマで区切ると、まとめて複数の単語を追加できます。\n※重複した単語は登録されません。" add_button_label: "追加" count_desc: "現在登録されている単語数: %{count}" speaker_device: label: "スピーカー (デバイス)" speaker_dynamic_energy_threshold: label_for_automatic: "スピーカー入力感度の調整 (現在の設定: 自動)" desc_for_automatic: "スピーカーの入力感度を自動的に調節する。" label_for_manual: "スピーカー入力感度の調整 (現在の設定: 手動)" desc_for_manual: "スライダーを調整して入力感度を手動で決められます。ヘッドフォンのアイコンを押すと、実際に音声を聞き取り、音量を確認しながら調節できます。" error_message: "0 から %{max} までの数値で設定できます。" no_device_error_message: "スピーカーデバイスが検出されませんでした。" speaker_record_timeout: label: "入力が終了したとみなす無音時間" desc: "無音を検出し、設定された秒数経過すると、音声入力が終了したとみなします。" error_message: "0 以上で 「%{speaker_phrase_timeout_label}」より大きくすることはできません。" speaker_phrase_timeout: label: "一度に文字起こしする時間の長さ" desc: "設定された秒数ごとに文字起こし処理が行われます。" error_message: "0 以上で 「%{speaker_record_timeout_label}」より小さくすることはできません。" speaker_max_phrase: label: "ログとして表示するまでに保持する単語数" desc: "文字起こしされた単語数の下限値で、この数値を超えた場合のみ結果をログに表示します。" error_message: "0以上の数値を設定できます。" use_whisper_feature: label: "音声認識にWhisperモデルを使用する" desc: "一部の言語では、音声認識の精度が向上するかもしれません。音声認識使用中、CPUの使用率が上がるので、お使いのPCスペックと相談してこの機能を使用してください。" whisper_weight_type: label: "Whisperモデルのタイプ" desc: "基本的に、容量が多いモデルほど精度は高いですが、文字起こしまでの時間が伸び、CPU使用率も増加します。各モデルの説明はドキュメントをご覧ください。\n※特にmediumより容量の大きいモデルは、CPUの性能によっては使用すらも困難です。" model_template: "%{model_name} モデル (%{capacity})" recommended_model_template: "%{model_name} モデル (%{capacity}) (推奨)" enable_overlay_small_log: label: "Overlay機能を有効" # desc: open_overlay_settings: "Overlay詳細設定を開く" auto_clear_the_message_box: label: "送信後はチャットボックスを空にする" send_only_translated_messages: label: "翻訳後のメッセージのみ送信する" send_message_button_type: label: "メッセージ送信ボタン" hide: "非表示 (エンターキーを使って送信)" show: "表示" show_and_disable_enter_key: "表示し、エンターキーでの送信を無効" notice_xsoverlay: label: "XSOverlayでの通知受け取り機能を有効" desc: "文字起こし (受信) されたメッセージをXSOverlayの機能を使って通知として受け取れます。" auto_export_message_logs: label: "会話ログを自動的に保存する" desc: "テキストファイルとしてログがlogsフォルダ内に保存されます。" vrc_mic_mute_sync: label: "VRCマイクミュート同期" desc: "VRChatのマイクがミュートされている間は、メッセージをVRChatに送信しません。\n※若干の遅延はあります。また、Push-To-Talkは非対応です。" send_message_to_vrc: label: "VRChatにメッセージを送信する" desc: "サポート対象外ですが、VRChatにメッセージを送信せずに使う方法があります。送信したい場合、この機能を有効にする事を忘れないでください。" send_message_format: label: "送信するメッセージのフォーマット" desc: "VRChatで相手に実際に見えるフォーマットを変更できます。\n[message]がメッセージに置換されます。" example_text: "これは例文です。フォントや改行箇所など、実際の表示とは異なる場合があります。" error_message: "[message]という文字は使えません。" send_message_format_with_t: label: "送信するメッセージのフォーマット(翻訳付き)" desc: "VRChatで相手に実際に見えるフォーマットを変更できます。\n[message]がメッセージに置換され、[translation]が翻訳されたメッセージに置換されます。" example_text: "これは例文です。フォントや改行箇所など、実際の表示とは異なる場合があります。" error_message: "[message]と[translation]という文字は使えません。" received_message_format: label: "受信するメッセージのフォーマット" desc: "XSOverlay通知受け取り機能で使用されます。\n[message]がメッセージに置換されます。\n※Speaker2Chatboxでの送信機能にも使われます。" example_text: "これは例文です。フォントや改行箇所など、実際の表示とは異なる場合があります。" error_message: "[message]という文字は使えません。" received_message_format_with_t: label: "受信するメッセージのフォーマット(翻訳付き)" desc: "XSOverlay通知受け取り機能で使用されます。\n[message]がメッセージに置換され、[translation]が翻訳されたメッセージに置換されます。\n※Speaker2Chatboxでの送信機能にも使われます。" example_text: "これは例文です。フォントや改行箇所など、実際の表示とは異なる場合があります。" error_message: "[message]と[translation]という文字は使えません。" osc_ip_address: label: "OSC IP Address" osc_port: label: "OSC Port" open_config_filepath: label: "設定ファイルを開く"